グランメゾン東京

グランメゾン東京 第2話 あらすじ 考察

こんにちは!ドラ村にご訪問頂きありがとうございます。

今回は、ドラマ「グランメゾン東京」の2話についてみていきたいと思います。ネタバレありますのでまだ見てない方はご注意ください。

一緒に見ていくのは長老とアカシバ!

長老
長老
 今回もおいしそうな料理がいっぱいあったのう
アカシバ
アカシバ
 おなかすいてくるね!

パリで働いていたころの尾花と事件について

2話の冒頭で相沢が昔尾花と働いているころを回想するシーンがありましたね。

その回想シーンで尾花は相沢に対して厳しくあたっていました。更に平古(玉森)は尾花のことを”最低”といっていました。第1話では平古が尾花を嫌っている様子が覗えましたが、それは昔、一緒に働いていたときからということがわかりましたね。

また、三年前の事件を紐解くような画像がTwitterに上げられていました。

オイルの容器のフタの色に注目してください!

↑この画像はオイルをかける前のものです。

 

そして2枚目の画像がオイルをかける瞬間の画像です!

1枚目はオレンジなのに対して2枚目は赤になっていますよね。これはだれかがオイルを入れ替えたのではないかと想像できることができます。

料理に厳しい尾花に不満を感じたエスコフューの誰かが入れ替えたのかもしれませんね!

尾花vs相沢の5分で料理できる料理勝負!

2話では相沢が開いている料理教室で尾花と相沢は5分でできるワインのおつまみ

2話では相沢が開いている料理教室で尾花と相沢は5分でできるワインのおつまみ勝負をしていました!

尾花は明太子、オリーブオイル、塩、バター、じゃがいも、トリュフを使って”ジャガイモのロースト明太子とトリュフ風味”を作ったのに対して

相沢はにんにく、たまねぎ、ベーコン、牛乳、抹茶、昆布茶などの食材を使い”抹茶クリームチーズパスタ”を作っていました。

両方ともおいしそうでしたね!

勝負を審査するのは料理教室の生徒達でした、勝負は相沢の勝ちという結果でした。

この敗北から尾花は日本人の舌に合うものというヒントを得るのでした。

長老
長老
 トリュフは古いのか
アカシバ
アカシバ
 簡単に手に入るものではないしね!

相沢はグランメゾン東京に加わるのか?

銀行員の融資担当・汐瀬の心を料理で動かし、無事グランメゾン東京は融資を受けることができました!

その料理”ナスのプレッセ”を完成できたのは相沢との勝負で得たヒントのおかげでした。尾花は試食会に相沢を呼び、また2話の最後のシーンでは握手を求めるシーンがありましたね!相沢は手を伸ばしそうになりましたが結局握手を受け入れることはしませんでした。

”握手を受け入れる=仲間に加わる”そう思ったのでしょうか。

第2話はここで終わってしまいましたが相沢はグランメゾン東京に加わりそうですね!

まとめ

今回の話では相沢、平古とエスコフューで一緒に働いていた仲間と接触する機会が多々ありましたね!平古も尾花がつくったソースに納得するシーンも最後に見れましたし2人が尾花と再び働く可能性も十分ありそうです!

それでは今回は以上になります!最期までご覧いただきありがとうございました!

長老
長老
ありがとうございました!
アカシバ
アカシバ
またきてね!